■ 戦闘機: 米軍基地の中見たい人集合!
!!WARNING!!

このサイトは、基地の中を見たいけど見られない。

基地の中は、どうなっているのかな〜?

基地開放の時も、一部だけで居住区までは見せてくれません。

基地側もセキュリティの問題があってなかなか難しい。

そこで、このサイトは両者の間に入って日米親善に協力したいと思い立ち上げました。

しかし最初にお断りしておきます。

何箇所かの米軍基地の写真が出ますが、どこの基地で在るかは1部を除き公表しません。

また、コメントもあまり詳しく説明できない部分もありますが、

写真で楽しんでいただければと思います。

ゲートの中のアメリカを感じて楽しんでください。

軍事関係、米軍基地マニアの方向けのサイトではありませんので

あしからず。

それでは、
ようこそ米軍基地へ


★左上の「米軍基地見たい所リスト」のお好きな所からご覧下さい。★

これは爆弾ではありません!!

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よく間違えている人が多いのですが、
これは、爆弾ではありません!!
これは、戦闘機の燃料タンクです。
遠くまで行くときには、翼やお腹の下にたくさん付けて行きます。
(彼氏が彼女に知ったかぶりして「これ爆弾だよ!」と説明
しているのを良く見かけます。)
タグ:爆弾
posted by navyboy at 17:37 | Comment(3) | ■ 戦闘機 | 更新情報をチェックする

新顔ゲートガーディアン!!

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●EA-6B

アメリカ海軍はベトナム戦争に当初、電子戦機としてEA-1を投入していたが、老朽化・低性能化が著しかった。

北ベトナムへの爆撃が本格化すると、自軍航空機の損害抑止のため、北ベトナム防空網の制圧が必要となり、より高性能の艦載電子妨害機を求めることとなった。

新しい電子妨害機として、A-3 スカイウォーリア攻撃機の改装型EKA-3電子妨害機の部隊配備(1967年配備開始)を進めるとともに、当時最新鋭のA-6攻撃機を改装し、電子妨害機とすることとした。

通常、EA-6はこれによって開発されたB型を指す。

EA-6Bアメリカ海軍のA-6改装電子戦機の計画は、1964年より開始さた。


1965年には開発契約が結ばれ、EA-6Bと命名された。

EA-6BはA-6攻撃機を大幅に改装した電子妨害専任機であり、海兵隊のEA-6Aとは全く異なっている。

A-6Aの胴体を1.37m延長し、4座機に変更されている。

操縦士1名と電子戦要員3名が搭乗する。さらに垂直尾翼上端に受信用の大型のアンテナ用フェアリングが設けられた。

電子妨害発信用のアンテナ関連機器はポッドに収められ、機体下の5個のハードポイントに搭載する。

ポッドへの電力供給は、ポッドに付けられた風車による発電によっている。
対象の脅威に応じて必要な周波数帯向けの妨害ポッドを選択・搭載するようになっている。

このほか、キャノピーについては、電磁波の影響をさけるために非常に薄く金が張られている。

1968年5月25日にA-6A改装の空力試験機が初飛行を行った。

電子戦機材開発用の機体もA-6Aから改装されて試験を行っている。

1969年より量産が開始され、1971年より部隊配備が行われた。直ちにベトナム戦争に投入されている。

その後もエルドラドキャニオン作戦や湾岸戦争などに投入された。

1991年まで生産が行われ、生産機数は183機。

アメリカ空軍の電子妨害機EF-111Aが国防総省の方針により電子戦機の効率的な運用のため、1996年に退役し、アメリカ軍の電子妨害専任機はEA-6Bに一本化された。

そのため、アメリカ空軍の要員がEA-6Bの運用にも関わることとなり、運用部隊も一部再編成されている。

残存125機の運用部隊は、海軍12個飛行隊、海兵隊4個飛行隊、4個海空統合飛行隊である。

海軍運用部隊は後継機としてEA-18Gグロウラーの開発を進めている。


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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厚木基地のホワイトハウス跡の広場に新しいゲートガーディアンが

登場!EA-6プラウラーです。

私個人的には、A-6イントルーダーの方が好きでした。

イントルーダーはなぜ飾らなかったのだろう?
posted by navyboy at 01:48 | Comment(1) | ■ 戦闘機 | 更新情報をチェックする

厚木基地桜祭りpart2

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3月28日(土)厚木基地で桜祭りが開催されました。
今日は、その時の様子第2弾!
この写真の道をぞろぞろと歩くと滑走路に出ます。
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と書くと簡単ですが実際はかなり歩きます。
しかし、両脇には写真の様なハンバーガーやピザなどいろんな出店が出ていますので飽きずに歩けます。
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滑走路に出ると本物の戦闘機に触れたり写真を撮ったり出来ます。
ロープを張って触れない様にしていない所が太っ腹!!
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中には順番にコクピットに乗せてくれるものもあります。
滅多に乗れるものでは無いので結構並んでいます。
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戦闘機マニアのお目当ては、各部隊が出しているグッツ販売です。
彼らは、日本語がほとんど話せないですけど身振り手振りで通じます。
また、英語でチャレンジしたい人は照れずに話してみましょう。
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Tシャツ、パッチ、DVD、帽子等、普段は買えないお宝ばかりです。
各部隊にはそれぞれキャラクターやマークがあります。
そのマークが戦闘機の機体にも書かれているのです。
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近隣の配慮で年々規模が小さくなってきている様です。
ただ、一度行くと意外とハマリます。また、米軍基地が非常に身近に
感じられると思います。
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このサイトを見てくれている人は米軍基地に関心のある人が多いと
思いますので機会があれば一度は、遊びに行ってみてください。

追伸:基地マニアの方にはつまらない記事で申し訳ありません。
posted by navyboy at 19:20 | Comment(0) | ■ 戦闘機 | 更新情報をチェックする

SH-3 シーキング

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シコルスキー S-61 (Sikorsky S-61) は、アメリカ合衆国の航空機メーカー、シコルスキー・エアクラフト社が開発した双発タービンエンジンの大型ヘリコプター。
S-61 はシコルスキー社内での呼び名で、各国軍では別の名称を使用している。
アメリカ海軍が使用していた対潜ヘリコプター HSS-1(S-58/SH-34)の後継機として計画された。
試作機のXHSS-2が1959年3月11日に初飛行。
吊り下げ式のディッピングソーナーやソノブイ投下システムなどを装備している。
キャビンは対潜機器が装備できるように大型であり、対潜機器を外すと輸送ヘリとしても十分使用できるようになっていた。
HSS-2 シーキングは、1962年にH-3 シーキングと改名され、SH-3 シーキングがアメリカ海軍で運用が始められた。
アメリカ海兵隊の大統領専用機VH-3 マリーンワンとしても使用されている。
シコルスキー社はすぐさま商業モデルの開発に動き出した。
貨物や乗客の搭載量を確保するため、H-3の機体を1.27メートル延長した。フロートスタビライザーを省略し、降着装置の修正を行った。
S-61Lと命名され、1961年11月2日に初飛行し、1962年3月1日にはロサンゼルス・エアウェイズが採用した。
民間向けにも水上での運用に最適化したS-61Nも開発され、H-3のフロートを装備した。
1962年8月7日に初飛行。S-61LとS-61Nは、ジェネラル・エレクトリック製T58-GE-8Bエンジンを搭載していたが、CT58-140にアップグレードしたMk IIも開発された。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ミリタリーショップ パラベラム
posted by navyboy at 19:01 | Comment(0) | ■ 戦闘機 | 更新情報をチェックする

怖すぎる!戦闘機!

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夜のスカイホークです。怖すぎます。子供はマジビビッていました。
昼に見るのと大分雰囲気が違います。

ミリタリーショップ パラベラム
タグ:戦闘機
posted by navyboy at 18:49 | Comment(0) | ■ 戦闘機 | 更新情報をチェックする

ダグラス A-4 スカイホーク

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1952年6月、アメリカ海軍から小型攻撃機XA4D-1の発注を受けたダグラス社は、設計主務者をエド・ハイネマンとして設計を進めた。ハイネマンは、「軽量、小型、空力的洗練を追求すれば自ずと高性能が得られる。」とのコンセプトに基づき、海軍側の見込んだ機体重量14tの半分に満たない6.7tの小型、軽量な機体に仕上げた。1952年10月には前量産型YA4D-1の発注も行われている。 初飛行は1954年6月22日。

1955年10月15日には量産3号機が500km周回コースの速度記録を達成している。

A-4はデルタ翼を持つが主翼を折り畳まずに航空母艦のエレベーターに積載できる機体規模で、爆弾倉を省略し外部兵装は翼下パイロンに搭載することとされた。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ミリタリーショップ パラベラム
posted by navyboy at 18:48 | Comment(0) | ■ 戦闘機 | 更新情報をチェックする

F−14

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F-14はアメリカ海軍の艦上戦闘機。F-4の後継機としてグラマン社が開発した。

愛称は「雄猫」の意味のトムキャット(Tomcat)。

初飛行は1970年、部隊配備は1973年より進められた。

アメリカ海軍はメンテナンスの容易さと多用途性などに由来する費用対効果面からF/A-18E/F戦闘攻撃機への機種転換を進め、

最後に残った戦闘部隊 VF-31トムキャッターズも2006年9月22日に解隊、アメリカ海軍の F-14 は全機完全退役した。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

ミリタリーショップ パラベラム


posted by navyboy at 22:49 | Comment(0) | ■ 戦闘機 | 更新情報をチェックする

ゲートガーディアン

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米軍基地内の入口脇、広場などに、その基地所属で退役した

航空機などが展示してあります。

(ゲートガーディアンといいます。)

ミリタリーショップ パラベラム

posted by navyboy at 19:27 | Comment(0) | ■ 戦闘機 | 更新情報をチェックする

過去のヒーロー!!

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以前活躍していた戦闘機(本物)がいつでも

見れるように表に展示されている。

さすが本物!そばで見ると圧倒されます。
posted by navyboy at 18:48 | ☁ | Comment(0) | ■ 戦闘機 | 更新情報をチェックする


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