これが本物!ハンビーだ!: 米軍基地の中見たい人集合!
!!WARNING!!

このサイトは、基地の中を見たいけど見られない。

基地の中は、どうなっているのかな〜?

基地開放の時も、一部だけで居住区までは見せてくれません。

基地側もセキュリティの問題があってなかなか難しい。

そこで、このサイトは両者の間に入って日米親善に協力したいと思い立ち上げました。

しかし最初にお断りしておきます。

何箇所かの米軍基地の写真が出ますが、どこの基地で在るかは1部を除き公表しません。

また、コメントもあまり詳しく説明できない部分もありますが、

写真で楽しんでいただければと思います。

ゲートの中のアメリカを感じて楽しんでください。

軍事関係、米軍基地マニアの方向けのサイトではありませんので

あしからず。

それでは、
ようこそ米軍基地へ


★左上の「米軍基地見たい所リスト」のお好きな所からご覧下さい。★

これが本物!ハンビーだ!

s-P1040209.jpg
やはり本物は迫力が違います。ハンビーの民生用の車種があの有名なハマー(HUMMER)である。
ハンビー(HMMWV,Humvee) (High Mobility Multipurpose Wheeled Vehicle = 高機動多用途装輪車両)はM998四輪駆動軽汎用車とその派生型で、1985年からM151(ケネディジープ)の更新用車両としてアメリカ軍に配備が始まった軍用車両に対する総称。AMゼネラルで生産されている。

追加装備に12.7mm重機関銃M2、荷物牽引用ウインチ、追加用の装甲板が存在し、改良型のM1025、M1043/M1044では追加武装として、12.7mm重機関銃M2に加えMk.19 グレネードランチャー、M240汎用機関銃、M249MINIMI軽機関銃が追加された。

イラクではM134を装備した車両も確認されている。

仕様の異なる榴弾砲の牽引車両や救急車、TOW対戦車ミサイル搭載車両などが存在する。

特にTOWについては、M151では弾薬や人員を2台に分乗させる必要があり非効率だったのを受けて、ハンビーの設計要求に1台でTOW運用機材・人員を全て収める事が含まれていた。

1991年の湾岸戦争より実戦投入されているが、ソマリア内戦などでは市街戦において装甲防御力の無い事が問題となり、新たに装甲追加キットや強化改良仕様車が開発された。

さらにイラク戦争では地雷や即席爆発装置(IED)に対する脆弱性も問題となり、それらに対応したMRAP(耐地雷待ち伏せ防護)車輌への置き換えが進められている。

イスラエル国防軍では独自に装甲強化改造を施しており、角張った形状のキャビンが特徴的である。


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

ミリタリーショップ パラベラム
タグ:ハンビー
posted by navyboy at 19:47 | Comment(0) | ■基地内のいろいろな乗り物 | 更新情報をチェックする
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